「山陽新聞」で『「いのち」と「平和」の演劇を創る』が紹介されました。

 5月29日(火)付「山陽新聞」で、吾郷修司著『「いのち」と「平和」の演劇を創る』が紹介されました。

 小中学生に戦争を題材にした演劇の指導を続けてきた真庭市立湯原小教諭の吾郷修司さん(51)=真庭市=が、自作の脚本などをまとめた「『いのち』と『平和』の演劇を創る」を出版した。体験者に聞き取りをしたり、手記を読み込んだりして執筆した作品を中心に収録。劇での戦争体験を通じ、子どもたちが悲劇を二度と繰り返さないという思いを強くするよう願いを込めた。……


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