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社会・思想![]()
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(表紙をクリックすると詳細がみられます)
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『官僚たちの夏』の佐橋滋
著 者:佐高 信
『官僚たちの夏』(TBS系・日曜劇場で放映)の主人公・風越信吾こと佐橋滋に「ボクのことはサタカ君の方がよく知っている」と言わしめた佐高信が、異色官僚の人と思想を描き切る。
原作者・城山三郎と主人公・佐橋滋の対談を収録!
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シベリアに逝きし 46300名を刻む ソ連抑留死亡者名簿をつくる
著 者:村山常雄
ルポルタージュ作家・鎌田慧さん推薦! |
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これに増す悲しきことの何かあらん 靖国合祀拒否・大阪判決の射程
田中伸尚 編著
「この世界に希望を持つためには批判し続けることこそ必要」というE・サイードの言葉にわたしは希望を託し、大坂地裁判決の怖さを伝えながら批判し、腐朽に気づかぬジャーナリズムを批判し、しかし両者への期待を込めて書いたのが本書である。(「はじめに」より) |
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これでいいのだ
著 者:野口法蔵
精神科医・越智啓子さん推薦! |
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城山三郎と久野収の 「平和論」
城山三郎・久野収 著
憲法改正のための国民投票法の施行が迫ってくる、いま──国家の大義に裏切られた反骨の人・城山三郎と、自立精神に溢れた久野収に学ぶ。 |
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断食坐禅のススメ
野口法蔵 著
甲田光雄氏推薦! |
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反貧困と派遣切り 派遣村がめざすもの
湯浅誠・福島みずほ 著
佐高信氏推薦! |
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官製貧困社会 自治体の困惑と市民の困窮
布施 哲也 著
『官製ワーキングプア』に続く「官製三部作」の第2弾! |
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徹底検証 日本の五大新聞
奥村 宏 著
新聞を良くするには新聞社そのものを変えていく以外にはない。 |
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札幌時計台レッスン ポスト新自由主義 民主主義の地平を広げる
山口二郎 編著 金子勝、片山善博、高橋伸彰、上野千鶴子、柄谷行人 著
新自由主義が破綻した今、世の中を立て直し、よりよい未来を作るカギは個人、地域、世界レベルでの民主主義。いかにしてそれを実践するか、金子勝、片山善博、高橋伸彰、上野千鶴子、柄谷行人が哲学、社会学、経済学、政治学の議論でつなぐ。金子勝・山口二郎「世界金融危機緊急対談」収録。
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聖芯源流 難病と共に生きる風景
山田富也 著
日野原重明氏(聖路加国際病院理事長・名誉院長)推薦! |
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ビデオカメラで考えよう 映像フィールドワークの発想
山中速人 著
撮って観るだけではもったいない。いつものホームビデオが見違える撮影のコツや、映画やテレビの真実を読み解くキーワード、映像を使った自己分析の方法などを紹介。もっと新しい自分に出会える、メディアの教材にも最適なビデオカメラ活用ハンドブックです。
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風の吹きわける道を歩いて 現代社会運動私史
花崎皋平 著
1960年代から社会運動に関わりながら思想を紡いできた北海道の哲学者・花崎皋平。60年安保闘争、ベ平連、アイヌ、水俣、ウーマンリブ……。その個人史を辿ることで私たちのいま立つ処を再確認し、今後の手がかりを得る。詳細な年表付き社会民衆運動私史。
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世界金融恐慌 1929年世界恐慌が再来するのか?
奥村 宏 著
高杉良氏大推薦! |
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一竿有縁の渓 (いっかんうえんのけい)
根深 誠 著
カラー口絵ほか豊富な釣り写真が美しい“癒される”本です
いい川、行きたい川、夢にみる川、いろいろある。懐かしい風景の里川がないものだろうか。ハッと息を飲むような新鮮な、心が洗われるような清冽な、どこか遠くにありそうな見知らぬ土地を流れる川で釣ってみたいと憧れる。 (「緑風の渓 ゴギの里」)
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佐高信の辛口100社事典
定価 1800円+税
佐高信の真骨頂──実名会社批判の決定版です!「会社を出た人、まだ中にいる人、そして、これから入ろうとしている人、あるいは、息子や娘を会社に入れようとしている人に是非読んでもらいたい」(佐高信)。巻末には、“社葬”“総務部”“企業ぐるみ選挙”などの「会社の周辺語」を収録。
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対論 生き抜くこと
雨宮処凛 香山リカ著
いま最も注目される2人の女性作家が語り尽くす、若者たちの数かずの問題。生きづらさ、引きこもり、ニート、ワーキングプア……秋葉原事件。生き抜くことの大切さを語りかけます。
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佐高信の甘口でコンニチハ! 五七五と日本人
佐高 信 著
16人の多彩なゲストを迎える〈わび・さび〉対談──辛口評論家などといわれる私も無闇に刀を振りかざしているわけではない。「敵」「味方」は峻別しているのであり、「味方」との充実した対話によって・斬人斬書・のエネルギーを蓄えているのである。(「はじめに」より)
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食大乱の時代 "貧しさ"の連鎖の中の食
大野和興・西沢江美子 著
いま、食と農の世界が音をたてて崩れている。 |
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官製ワーキングプア 自治体の非正規雇用と民間委託
布施哲也 著
"生活が保障され、安定している"と思われていた公務員もワーキングプアに! 数十万とも、数百万とも言われる自治体に働く嘱託・臨時職員、民間委託の実態──「公務員いじめに喝采しているうちに市民生活が破綻する。「行政改革」の魔手を暴く熱血市議の調査レポート。」(鎌田慧氏推薦!)
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こころに病をもつ人びとへ
猪俣 好正 著
「安心できるお医者さんというのがいる。高校以来の友人の猪俣君はそういう精神科医である。こころの病を解明しようとする真摯さと、わからないことはわからないとする謙虚さを併せ持つ彼に対する私の信頼感は50年近く変わらない。
彼の生き方がまさに表れているこの本を自信を持っておすすめする。」佐高 信 |
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実相 日本共産党の査問事件
油井喜夫 著
『汚名──日本共産党のソフト路線は本物か』『虚構──日本共産党の闇の事件』に続く第3弾!
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われら63歳 朝焼けを生きる
落合恵子・佐高信 著
1945年、敗戦の年に生まれ、「戦後」を胸いっぱいに吸い込んできたふたり──「いま、はじめの一歩の時。『朝焼け』はいま、はじまったばかりです」と発言する落合恵子さんに、「バトンは最終コーナーで自分が持っている感じがします」と応じる佐高信さん。待望の対談集です。 |
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ニュージーランド エコ紀行
青柳光郎著
ニュージーランドの楽しい旅がある。 |
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札幌時計台レッスン 政治を語る言葉
山口二郎編 中島岳志、辛淑玉、香山リカ、佐藤優著
「既存のメディアの受け売りではなく、自分の言葉で政治を語るようになれば、必ず未来は変えられる。社会に参画している人間が、自らの抱える問題を公共的空間に提起することを何ら遠慮する必要はない。本書で展開されるのは、政治を語る言葉を豊かにするための、さまざまな論者によるレッスンである」(山口二郎)。 |
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幻視行日記 東京新宿『噂の眞相』編集部発沖縄行
岡留安則 編著
あの伝説の雑誌『噂の眞相』が前代未聞の休刊を宣言してから、間もなく4年。 |
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TVウワサの眞相 伝説の激烈トーク番組が活字で甦った
岡留安則 編著
惜しまれつつ休刊した『噂の眞相』のあとを受けて始まった「TV ウワサの眞相」(司会:小西克哉、番組顧問:岡留安則)。番組は2007年の3月で終了しましたが、“ウワ眞”的なものを求める視聴者・読者の声に応えるべく、昨年6月以降に放送された分を書籍化!
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ビデオカメラでいこう ゼロから始めるドキュメンタリー制作
山下惣一・大野和興 著 |
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増補 百姓が時代を創る
山下惣一・大野和興 著
「日本に農業が存在しなければならない理由は何ですか?」。ひとりの若い女性の質問から始まった、農民作家と農業ジャーナリストの対談 |
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米軍ジェット機事故で失った娘と孫よ 改題『「あふれる愛」を継いで』
土志田 勇 著 |
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東京電力・帝国の暗黒
恩田勝亘 著 |
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佐高信対談集 詩歌〈うた〉と俳句の湧き口 生命〈いのち〉のリズムを語る20人
佐高 信 著
辛口経済評論家佐高信が、文學の森「俳句界」誌上で多彩なゲストを迎える〈わびさび〉対談集。佐高信の真摯な姿勢が引き出す総勢20名──井上陽水、梁石日、浅井愼平、原ひさ子、富野由悠季、都はるみ、檀ふみ、中村吉右衛門他──の魅力から広がる無限の世界。 |
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会社学入門 実学のすすめ
奥村 宏 著
おそらく21世紀のなかばころには新しい企業が株式会社に代わって擡頭してくるだろう。そうでなければ人類に未来はない、といってもよい。どのように会社を変えていくか、ということを議論するためにこそ会社学は必要なのである。
(本書「第8章 実学への道──考えながら読む」より)
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地球温暖化と気候変動
横山裕道 著
環境問題はきちんと科学的に理解し、行動することが大切です。著者は温暖化の現状、今後の影響予測、そして私たちの心構えなどを冷静な科学者の視点でやさしく述べています。多くの皆さんに本書を読んでいただければと思います。(明治大学理工学部教授 北野 大) |
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君、殺したまうことなかれ 憲法行脚の思想2
落合恵子/佐高信 編
憲法行脚の会の論集、第2弾です──「城山三郎の人と思想」佐高信、「戦争で得たものは憲法だけだ」澤地久枝、「安倍晋三とナショナリズム」姜尚中・香山リカ、「高橋哲哉が語る靖国神社」、「自衛隊はどこへ行くのか」小池清彦・斉藤貴男、「土井たか子が語る原爆の図丸木美術館」を収録。 |
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海洋観光立国のすすめ こころ美しい日本の再生
中瀬勝義・明戸眞弓美・庄司邦昭 著
著者たちは海洋調査や海洋経済、造船などを専門としているが、カヌーやゴムボートで遊ぶのが大好き。国内資源をベースにした循環型ライフスタイルを模索する。 |
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会社事件史
著者 奥村 宏・佐高 信
村上ファンド、ライブドア、山一證券、日興コーディアル、三菱自動車工業……。どうして会社は事件を起こすのか!? 戦後62年の会社事件を総ざらえし、個別の事例やエピソードを探ることで、混迷する現実の渦中からこれからの会社のあり方を読み解く。 |
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ワーキングプアの反撃
著者 雨宮処凛・福島みずほ
生きづらいのも、貧乏なのも、決してあなたのせいではない! |
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抵抗する自由
著者:鎌田 慧
成田空港に反対する三里塚・芝山農民の闘争が終熄したとは、だれもいいきることはできない。いまなおひとびとの心を揺さぶっている。この抵抗の精神が、いまや切り捨て、踏みつける、強権的な労働者管理にたいする、人間の尊厳をかけた、フリーターの叛乱として引き継がれようとしている。その大らかな精神を解き放つ! |
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国の理想と憲法 「国際環境平和国家」への道
著者 野村昇平
現代を生きる私たちは、地球的規模の環境破壊、発展途上国の貧困と飢餓、そ して戦争や紛争の危機に直面しています。本書は、憲法の平和理念を活かし て、世界の環境保全と福祉増進を目指す新たな協調体制を論じます。そして、 「国際環境平和」を国の理想として掲げることを提唱します。
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蟻食いを 噛み殺したまま死んだ蟻 抵抗の思想と肖像
編著 田中伸尚・佐高信
蟻が蟻食いを噛み殺すことはない。しかし、ありえないと思ってあきらめず、それをありうるかもしれないと思わせる激越さが抵抗の思想の原点である」。したたかに、しなやかに抗うふたりの会話から引き出される、先達の爽やかなる抵抗の思想と肖像。
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日本、ぼくが愛するその理由は
著者 ジャン=フランソワ・サブレ
日本社会の理不尽さを知りつくした社会学者で日本専門家サブレが語る、彼を魅了してやまない日本の人びとの懐の深さとやさしさ」(「ル・モンド」日本特派員フィリップ・ポンス)。忘れ去られた日本の精髄をユーモアたっぷりにフランスのエスプリで語る。
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100人のバカ
編著 佐高信(評論家) |
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外国人研修生殺人事件
著者 安田浩一
千葉県木更津市の養豚場で発生した殺人事件に、この国の荒廃と病理が凝縮されていた。とめどなくグローバル化していく日本経済は、“国際貢献”の美名を掲げて新しい奴隷制度の構築さえ求めるに至って、そのニーズに応じるビジネスが続々と誕生し始めた。見えない鎖に繋がれた「外国人研修生」という名の奴隷たち。深層海流を追って、安田浩一は中国・黒龍江省はチチハルの町に飛んだ──。 |
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生きいそぎの俳人 住宅顕信 25歳の終止符
著者 横田賢一
〈若さとはこんな淋しい春なのか〉白血病が襲い、妻は去り。ある夭折の俳人の心の旅路を辿る感動のノンフィクション・ルポルタージュ。「顕信。この名前を、病床で詠んだ作品を、君は知っているか。そんな声が響いてくる。あなたなら、その呼びかけにどうこたえるだろう」(香山リカ)
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風雪の山ノート ある大学山岳部員の足跡
著者 根深 誠
シゴキの名門・明治大学山岳部時代。山に逝った植村直己さんはじめ先輩後輩たち。山を愛した猛者たち──ユーモアたっぷりに綴る。ヒマラヤ未踏峰2座を初登頂した山旅など、エヴェレストに挑戦したり未踏峰6座を初登頂した著者ならではの一冊です。日本山岳会前会長・大塚博美氏の跋文
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【改訂版】 フィリピンバナナのその後 多国籍企業の操業現場と多国籍企業の規制
著者 中村洋子
鶴見良行氏が名著『バナナと日本人』を出版してから20余年。その後、フィリピンバナナはどうなったか…。本書は多国籍企業の反公共的行為が過去のものではないことを示す。補章「バナナ労働者と日本を結ぶもう一つの商品――青物缶詰」を加え、改訂版として刊行。
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枝廣淳子の回収ルートをたどる旅
著者 枝廣淳子
「通販生活」(カタログハウス)の連載で、ペットボトルから家まで16の回収ルートをたどったとき、「もったいない」という素敵な日本語をカタチにしようとする熱い思いに出会いました。社会や経済、暮らしや価値観を幸せな方向に変えていく最初の一歩が見えてきます。(著者のことば)
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母さんが議員になった
著者 山口菊子
子育て中の主婦から議員へ。「おかあさんが翔んだ」のです。地方議員を15年も務めるとは誰が想像したでしょうか。巻頭に佐高信さん、土井たか子さんとの対談を収録し、議員生活と日々のレポートを収録しました。
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もっともっと幸せになれる スピリチュアルな未来画像
著者 渡辺樹萠
私の真正面に座ってください。あなたの三年後の未来画像をお伝えします。それを知ったあなたは、明日から、もっともっと幸せになれるのです。(本文より)
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本山闘争12000日
編者 全金本山労働組合「本山闘争の記録刊行委員会」
日本の労働運動史上最長の32年間、12000日の闘争に勝利したドキュメント巨編です。組合員にかけられた解雇撤回闘争に端を発しますが、会社側の管理職、職場ロックアウト、上部組合からの統制処分……を乗り越えて、解雇撤回、職場復帰を勝ち取った完全勝利の記録です。 |
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まんが狭山事件 まんが 勝又 進
殺人事件でウソの自白を強いられて有罪となり、43年間無実を叫び続けている石川一雄さんと支援者の壮絶な闘いをまんがで読む。「この事件には多くの疑問が残されている。それを黙殺せず、キチンと検討する精神こそ、人間のための裁判所のもののはずである」(鎌田慧)。 |
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戦争で得たものは憲法だけだ
落合恵子・佐高 信 編 |
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チルドレンな日本 香山リカ・佐高 信 著
おなじみ辛口批評家佐高信と現代人の心の病について鋭く洞察をつづける精神科医香山リカの変化球対談。若者からテレビ、政治、果てはプロレス、ミイラまで……。鋭い指摘と笑顔でニッポンを読み解く。悩める日本の人びとへ、目からウロコの現代社会時評。 |
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佐高 信 対談集
佐高 信 著
小沢一郎、渡邉恒雄、鈴木宗男、高杉良、森永卓郎、なかにし礼、田中康夫、 井上陽水 ……田中優子、32人の対論者を迎える──この対談集を貫く主旋律に多くの読者が共感してく れることをいまは願うばかりである(佐高信)。
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女のハマリ道 色川奈緒+深澤真紀 著
女たちはなぜ、ヨン様、ジャニーズにハマるのか? アジアンスターに入れあげて、時間とお金を費やした一人の著者(色川奈緒)と、その気持ちがわからないもう一人の著者(深澤真紀)が、ハマり女の生態に迫る。二人の激論は、いつしかオタク論・男女論に発展、世間にまん延する恋愛至上主義を蹴っ飛ばす! |
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核の軛
著者 ウィリアム・ウォーカー
英国核燃料再処理工場THORP。誰もがその不当性を認めるようになってからもなお、延々と生き長らえたのはなぜか。英国の原子力政策の誤謬が招いた災難の原因をさぐることで、2兆円を超える六ヶ所再処理工場プロジェクトと日本の原子力政策、ひいては公共政策のあり方を問う。
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ピープルの思想を紡ぐ 著者 花崎皋平
自民党コイズミの政治に圧倒されて、グローバリズムの勢いに流されてしまいそうな時代に、じっくりと読みたい一冊です。9.11、イラク戦争、自民党圧勝……。自分の足元をみつめ、ピープルとして生きていくことを思索する著者が、時代の息吹を静かに語りかけます。 |
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ゆっくり、時間を長く
著者 池内 了
人類の未来に立ちふさがるハードランディングの道……。そうはなりたくない、と宇宙天文学者がソフトランディングへの道を書き綴る。 |
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自律と協働、はたらきがいをもとめて 著者 鎌田 慧
「水の都」をささえてきた、縁の下の力持ち現業労働者。その労働と生活と意見が、はじめて一冊にまとまった。市民生活にとっての「コミュニティ労働」とはなにか。市民と労働者とは、はたして敵対関係にあるのか。鎌田渾身の書き下ろしルポルタージュ。
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佐多稲子と戦後日本
編者 小林裕子・長谷川 啓
戦後60年の年に新日本文学会が解散した。会の中心的役割をにない「戦後民主主義運動の先端に立って、平和や反戦、女性解放のために闘った佐多稲子さん」を多様な視点から論じる。口絵8ページと詳細な年表を収録したので、佐多文学ファンにとっては記念碑的な論集である。 |
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「新日本文学」の60年 編集代表 鎌田 慧
文学になにができるのか |
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人と地球にやさしい仕事 100
人と地球にやさしい仕事 100 編集委員会
自然や動物とふれあう仕事、福祉や医療の仕事、つかれた人の心と体を癒す仕事etc... 収入・適性・やりがい・活躍の場から、なるにはステップ&資格取得方法、関連情報までを徹底的に網羅した職業ガイド。人と環境にやさしい社会を目指すあなたをサポートする一冊です。 |
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「あふれる愛」を継いで 社会福祉法人 和枝福祉会会長
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レイト・レッスンズ
欧州環境庁 編 アスベスト、BSE、地球温暖化……。ヒトや環境に対する有名な14の汚染災害を科学的、経済学的に徹底検証。歴史から引き出された12の教訓と環境を守り持続可能な発展に必要な情報、予防原則。 |
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パロディ絵本 マッド・アマノ 著
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ひとりひとりのいのち、ひとりひとりの人生
佐高 信 著 松下竜一から尾崎放哉まで、あるいは土門拳から斎藤茂吉まで、人間を愛してやまないサタカ流「人間の読み方」と「人間判別法」を未読できます。 |
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子どもたちが生きる世界はいま 豊田直巳 著
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僕のヒロシマノート
木原省治 著 広島に生まれ、被爆二世として生きてきた。ヒバクシャの母を看取るとき「母わが命」と激情をほとばしらせる。被爆60周年を前に、百年後のヒロシマを見据えてこう語る―― |
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戦争はペテンだ 吉田 健正 著
沖縄戦から60年。米軍再編が囁かれる今、「民主主義」を守るための日米安保と日米地位協定、米軍基地、そして戦争について沖縄から考える。沖縄に生まれ、沖縄に育ち、沖縄で働いた著者による書き下ろし。 |
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花も嵐も、講釈師が語ります。 バツイチ子連れ、泣き笑い半生記 神田香織 著 定価1800円+税 四六判 上製 248ページ ISBN 4-8228-0598-0 ○漫画『はだしのゲン』を講談にし、1986年日本雑学大賞を受賞。人類が二度と核兵器を使わず、世界から戦争をなくすために語り続けるおんな講釈師の半生記。出戻り、出稼ぎ、落選……。この際、隠したくなる内容もネタにしてさらけ出します。一席、よろしくおつき合い下さい。 |
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暗闇のなかの希望 レベッカ・ソルニット 著
1989年ベルリンの壁崩壊から、1994年メキシコのサパティスタ蜂起、1999年 WTOシアトル、2001年9.11同時多発テロ、2003年地球一周反戦平和行動。時代 変革のその時々に立ちつづけてきた、全米批評家協会賞受賞カリフォルニアの 女性作家が語る希望の礎。それぞれの時を陣痛発作にたとえ、「現在のあり方は、未来のあり方ではな い。一寸先に何が起こるか、わたしたちはまったく知らないという事実を抱き しめること――これが希望の新しい地平なのだ」。 |
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石井武の生涯 「石井武の生涯」を刊行する会 三里塚の百姓として権力と対峙し、凛として生き抜いてきた人間石井武を丸ごと民衆のたたかいの歴史の中にしっかりと刻みつけたい。 |
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百姓が時代を創る 山下惣一・大野和興 著 小さい農業で食べていけることを誇りとすべきです。拡張主義の行き着くところは戦争です。 |
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世界は変えられる II −戦争の被害者って? 加害者って?−
TUP(平和をめざす翻訳家たち)監修 |
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ネパール縦断紀行 根深誠 著
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地域住民と自治体のための
吉田柳太郎・西邑亨 著 |
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化学汚染と次世代へのリスク 日本弁護士連合会
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ゆらぐ食 日本消費者連盟 監修 “いのちをつなぐ食べもの”が、今どうなっているのか。消費者問題に立ち向かって35年、「消費者リポート」から、今伝えたい「食」のエッセンスを集大成。化学物質、遺伝子組み換え、いびつな畜産、食のシステムと、食べる前に知っておきたい「食」の問題を4つのキーワードからまとめました。 |
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| An Anthology for Posterity ―― 未来の子どもたちに伝えるアンソロジー TUP:Translators United for Peace(平和をめざす翻訳者たち) 監修 独立メディアTUPが配信した300本あまりのなかから厳選した作品を翻訳し直したものと、新たに翻訳した20余篇のアンソロジー。「イラク戦争」を起点とし、占領する側とされる側の民衆は何を考え発信しているのか、隠された「真実」は何か。マスメディアでは報道されない世界の声。 |
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学校好きなんだ 沖縄タイムス社会部教育班 著 鎌田慧氏推薦 |
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| 神は「憲法」に宿りたまう 「神は細部に宿りたまう」という。真理は細かな具体的事物に表れるという意味だと思うが、「神は憲法にこそ宿りたまう」と言い換えることもできるだろう。日本国憲法は世界に誇るべき財産である。(佐高 信) |
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非戦という希望 『非戦』(幻冬舎)の編著者でありタイトルの提案者でもある星川淳が、イラク戦争開戦から1年のいま世界に送る「非戦」のメッセージ。WebサイトHotWired
Japanにおける3年間(2000〜2002年)の連載と、激動の2003年1年間を振り返ったドキュメント・エッセイ。9.11をはさんだブッシュ政権のアメリカ、アフガニスタン攻撃、イラク戦争、そして世界と日本の進むべき道についての考察。願うだけでは手にすることができない平和な世界。武力ではなく、理力で平和を!
屋久島の水辺から呼びかける。 |
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| PEACE 絵と文 橋本 勝 国連憲章と国際法を無視したブッシュ政権のイラク先制攻撃と軍事占領支配を支持した小泉政権の自衛隊派兵。戦争を憎み、平和を望む私たちが、いま、なにをすべきかを考えるヒント。社会風刺画の“奇才”橋本勝が世界に贈る反戦・平和メッセージ。 |
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ドキュメント ヤミ金融を追う 西日本新聞社会部ヤミ金融取材班 ◎ルポライター 鎌田 慧さん 推薦! |
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| 【佐高信対談集】 佐高 信 編著 「敬愛し、信頼する人たちが、深い闇に抗するように光を放っている」(本文より)。対談の名手サタカが32人のゲストを迎えて繰り広げる珠玉の対談集。 |
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フォト・ルポルタージュ 豊田 直巳 著 空爆にさらされつづけた市民を追った記録。 |
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| 時代を刻む精神 鎌田 慧 著 〈書くことによって、すこしでも歴史が動くのに参加できれば本望である〉時代を刻む自著を語り、書評によって時代を語る、渾身の評論集です。 |
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佐高信の教育革論 佐高 信 著 若き日に教師だったサタカの教育革新論! |
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| こんな国はいらない! 鎌田 慧著 なぜ「こんな国はいらない!」と言わなければならないのか? “戦争は防げないことか”“尊厳を生きる”など、人権と社会を問題意識の俎上に、現代日本の核心を衝く。憤怒の健筆が冴える最新評論集です。 |
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国がいう「公共性」 「成田空港の暫定滑走路の供用中止を 成田空港の暫定滑走路の現実を明らかにし、国のいう「公共性」を根本から問い直したシンポジウムの報告集。小田実氏の基調講演に続き、諫早湾、愛知万博、静岡空港からの報告を受け、住民の意思をどう実現していくのかを展望する。 |
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| 【新装版】佐高信の 佐高信 著 辛口サタカの心は熱い!評した本は400冊。圧倒的な読書量と見識!怒りのペンをふるう著者の原点を示す一冊です。新装版3部作の第1冊目になります。 |
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明石ジャーナル 明石昇二郎 著 不況にあえぎ、官僚がはびこる時代だからこそ、愛と希望をもたらすためにさまざまな社旗問題を鋭く斬る!「癒し」と「世直し」のジャーナル。 |
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| 着陸不可 「成田空港の暫定滑走路供用中止を 成田空港の暫定滑走路の使用が開始され、住人の頭上40メートルをジェット機が飛びかう。現状を訴えたい市民とそこに暮らす人々のメッセージ集。 |
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理科を変える、学校が変わる 最首悟、盛口襄、山口幸夫 編 「総合的な学習の時間」は日本の教育を大きく変える可能性がある。豊富な経験をもった先生方が、その道筋を明らかにする。 |
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| 21世紀のエコロジー社会 エコロジー社会構築研究会 編 エネルギーを有効に利用し、環境負荷の少ない循環型の社会を目指してエネルギー、経済、環境政策、教育の面から総合的に検討する。 |
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| 生命めぐる大地 地球的課題の実験村 編 工業化社会がもたらした問題はなかなか解決されない。人間らしく生きていくために、「循環」をキーワードに三里塚を舞台に様々な思いが語られる。 |
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| 三里塚からの農民宣言 三里塚芝山連合 成田空港ななぜ完成しないのか?24年間の渡る空港反対の闘争──三里塚農民の土に生き土を愛する姿を浮き彫りにする。 |
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| 民衆主体への転生の思想 花崎皋平 著 社会変革をめざす民衆運動にかかわりつつ、民衆の生きる場と解放の哲学への道を歩み続ける花崎氏が、21世紀を展望する論集。 |
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| ズームアップ新歩人 カメラと文 楠山忠之 歩くことが大好きで、歩くことにこだわると何が見えてくるか。32人のウォークライフを180点の写真でズームアップ! |
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| あきらめから希望へ 対論 花崎皋平/高木仁三郎 両氏が「かすかに、しかし着実に」感じとった希望とはなにか。生きることと運動の限りなくひとつになる地平を求める。 |
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| 森と里の思想 対論 前田俊彦/高木仁三郎 いまは亡き瓢鰻亭主人の前田俊彦氏と高木仁三郎が、独自の自然観から、雄大なスケールで現代文明の発想の転換を迫る。 |
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